【INDEXに戻る】
←2014年1月号↑2014年一覧へ2014年3月号→
 難病と在宅ケア 2014年2月号 Vol.19 No.11


【写真説明】
写真上 訪問幼児と福岡療育センターいちばん星のスタッフさんたちの交流会
写真下 埼玉スタジアムでオーストラリア人と交流のALS患者・酒井倫央さん

数量:
    特集1 神経筋疾患医療の最前線
第1部 iPS細胞を用いた筋萎縮性側索硬化症の病態解析
      京都大学iPS細胞研究所 臨床応用研究部門 江川 斉宏
      JST CREST 井上 治久
第2部 神経筋疾患の発症前診断をとりまく諸問題
      東京医科歯科大学 教授(医学部遺伝子診療科) 吉田 雅幸
第3部 腕神経炎の病態と治療
      信州大学教授(脳神経内科、リウマチ・膠原病内科)池田 修一
第4部 中枢神経系感染症の診断と治療
      日本大学医学部内科学系 神経内科学分野 助教 森田 昭彦
第5部 ALSの予後は1999年以後改善したか?
      大阪医科大学 神経内科 科長 木村 文治


    特集2 小児リハビリテーション
第1部 人工呼吸器を装着した小児の呼吸リハビリテーション
      うえだこどもクリニック 
      北里大学医学部小児科 診療講師 上田 康久
第2部 在宅における小児リハビリテーション
      福岡療育支援センターいちばん星 センター長 
      理学療法士 堤 孝子

    連載企画

■写真紹介 難病タウンの入居者第2人目の
     千葉県千葉市のALS患者 酒井 倫央
■友だちの輪 ウールリッヒ型患者会を設立
     筋ジス患者 山村 奈央子
■情報宅急便  デュシェンヌ型筋ジストロフィーの進行軽減薬の開発
     (公財)大阪バイオサイエンス研究所
     分子行動生物学部門 研究部長
     筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構
     教授 裏出 良博
■パーキンソン病講座
      パーキンソン病に対するエクササイズ〜「ヨーイ」と「ドン」の機能〜
      独立行政法人 国立精神・神経医療研究センター
      身体リハビリテーション科 理学療法士 板東 杏太
■脊髄小脳変性症のすべて 脊髄小脳変性症の在宅医療
     市立四日市病院 脳神経内科 部長 家田 俊明
■脊髄小脳変性症のすべて 多系統萎縮症患者の車イス散歩
     独立行政法人 国立病院機構 あきた病院 看護師 佐々木 晃一
■口腔ケア 在宅における訪問歯科診療
      吉川歯科クリニック 院長
     島根大学医学部歯科口腔外科学講座臨床教授 吉川 浩郎
■褥瘡対策 栄養マネジメントと褥瘡ケア
      福島県立医科大学医学部薬理学
     同腎臓高血圧・糖尿病内分泌代謝内科学講座
     助教 谷田部 淳一
■小児ケア
     シャワーシートを使った在宅重症心身障害児への清潔ケア
      日本医療科学大学 石田 和雄

INDEXに戻る