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難病と在宅ケア 2015年11月号 Vol.21 No.8



【写真説明】
写真上 電動車椅子サッカーで円陣を組む益子千枝さん(右下)
写真下 益子千枝さんがパソコンでデザインした年賀状のイラスト

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特集 現状の緩和ケア
第1部 QOLの維持を目指した緩和ケア
      北里大学  荻野 美恵子
第2部 神経内科医からみた難病の緩和
      医王病院  橋 和也
第3部 心理カウンセリングを通して
      広島西医療センター  舘野 一宏 他
第4部 ALS患者の緩和ケアを訪問看護の立場から観る
      愛知県/訪問看護ステーションななみ  冨士 恵美子
第5部 訪問看護における難病の緩和ケア
      活水女子大学  岩本 利恵
第6部 難病緩和ケアがヘルパーの好意で成り立っていた経験をかえりみて
      千葉県/ALS患者遺族  大山 孝二
第7部 自分らしく懸命に生きた夫
      千葉県/患者遺族  北村 園子
第8部 緩和ケアの意義
      立正大学  小館 貴幸


連載企画
■写真紹介 サッカー、創作、すべての出会いが未来への希望
     千葉県/SMA患者 益子 千枝
■視点 神経難病と新しい難病法とのかかわり
     国立精神・神経医療研究センター病院 漆畑 眞人
■在宅医療 イカのフライに殉死
     東京都/荏原ホームケアクリニック 藤元 流八郎
■パーキンソン病講座 パーキンソン病と上手につきあうために
     千葉県/船橋総合病院 星野 将隆
■人工呼吸療法 神経難病に対する在宅呼吸ケアの現状と課題
     神奈川県/いきいきクリニック 武知 由佳子
■各種難病 てんかんと社会生活
     新潟大学 寺島 健史
■リハビリテーション リハを変えるロボット技術の革新
     秋田大学医学部附属病院 松永 俊樹 他




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